ハードウェア(スマートデバイス/コンシューマー) - ページ 2

ニュースキュレーション

クラウドとマルチデバイスをAIでつなぐ:マイクロソフトBuild 2017

去る5月10日〜12日まで、米国マイクロソフトは年次デベロッパーコンファレンスBuild2017を開催した。注目点としては、AIへの取り組みの数々だ。基調講演では新たに「Intelligent Cloud, Intelligent Edge…[もっと読む]
ニュースキュレーション

大ヒット間違いなし?―タッチ画面付きAlexaデバイス「Echo Show」登場

出所: 米国アマゾン・コムは新型スマートアシスタントEcho Showを発表した。日本では未発売のEchoにタッチスクリーンを付加し、ビデオチャット、動画の視聴、画像や天気予報の表示など、生活に必要な情報を提供する端末になっているようだ。 …[もっと読む]
ニュースキュレーション

米国amazon.comがカメラを搭載したスマートアシスタントEcho Lookを発表

日本では未発売だが、そのポテンシャルの高さからか、すでに発売されている米国などでは大きな話題となっているスマートAIアシスタント「アマゾン・エコー」に新型が加わった。今度はなんとカメラが搭載された。 どうやら出かける前の自分の姿を撮影すると…[もっと読む]
ニュースキュレーション

SXSWで見る夢の次世代インタラクティブ技術

インターネット関連の新技術や新事業のアイデアなど、創造的な新興企業の集まる年次イベントSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)が3月10日から、米国テキサス州オースチンで開催された。最近では、スタートアップ企業のお披露のお披露目の場としても…[もっと読む]
ニュースキュレーション

スマートアシスタント戦争勃発――LINEがアマゾン、グーグルに先んじて日本市場投入

アマゾンのエコー、グーグルのホームと米国と欧州の一部に投入されたスマートアシスタントが話題になりつつある。これらの機器が日本で発売されることが待たれるなか、LINEが独自のスマートアシスタントを発表している。 発表されたのはクラウドAIプラ…[もっと読む]
ニュースキュレーション

“アマゾンエコーは聞いた”―来るべきスマートアシスタント時代の不気味

少しまえから米国メディアで話題となっているのが殺人事件現場にあったアマゾンエコーについてだ。 アマゾンエコーとは日本では未発売のスマートアシスタントと呼ばれている情報家電で、人間の音声の問いかけに対して、AIなどが返答したり、要求されたアク…[もっと読む]
ニュースキュレーション

5Gの標準化策定ががいよいよ加速―日本のリーダシップを期待

スペインのバルセロナではモバイル産業の国際的な展示会、コンファレンス「モバイルワールドコングレス」が開催中だ。メディアでは多数のモバイル端末の発表が話題となっているが、それと同時に集まった通信事業者らによる標準技術策定のための協力関係構築に…[もっと読む]
ニュースキュレーション

次期iPhoneの仕様が見えてきた?

iPhone発売から10周年を迎える今年、次期iPhoneの仕様が見えてきた。報道によると、アップル社が無線給電規格「Qi」(チー)の推進団体に加入したという。また、サムスンにOLEDディスプレイを6000万枚発注したのではないかとされてい…[もっと読む]
ニュースキュレーション

IoTやVRはすぐそこまでやってきている!

IoTというと、インダストリーという単語を使って説明されることも多く、工場などの情報化の技術を連想する人も多いかもしれない。しかし、私たちの生活と直結した用途で利用されようとしている。スマート歯ブラシやスマートヘアブラシがそれだ。ジョークで…[もっと読む]
ニュースキュレーション

CES2017:ガジェット百花繚乱―5G時代に向けさらなるアイデアも花開く

CESの主催者団体は昨年CEA(Consumer Electronics Association;家電協会)から、CTA(Consumer Technology Association)へと名称変更をした。その展示会であるCESも、家電製品…[もっと読む]